株式会社グローリーハウス
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2019年11月02日
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不動産取引や建築打ち合わせはメールで行うのは無理

今メールが発達して使っていない方はいないでしょう。

しかし打ち合わせに使うのはタブーです。

建築の設計うち合わせでは、原則禁止していました。

例外的に事務連絡の確認のみ使用を許可していました。

メールで不動産取引しようと安易に考えることがトラブルの原因

なぜ専門家は直接説明にこだわるか?

理由は2つです。

一つは面談スケジュールを確定するためです。

メールでの打ち合わせ対応も、予約して面談打ち合わせも

1回の面談だからです。

もう一つは初心者の方にもきちんと理解いただくためです。

説明するほうも簡単、お客様も理解が簡単です。

メールでの文章での説明は専門家でも非常に難しく且つ

時間と労力がかかるからです。

メール禁止で一気にトラブルがなくなり、打ち合わせも進みました。

メール禁止にしてトラブルもなくなり、お客様も直接説明を聞き疑問点は

直接質問いただき理解が深まったため、打ち合わせも進みました。

設計打ち合わせに片道6時間以上かけて通うお客様も

打ち合わせ出席も大変です、地方転勤されたお客様は電車、飛行機を乗り継ぎ

片道6時間以上もかけて通われていました。

直接打ち合わせでお客様満足感も高まった

直接打ち合わせでお客様満足感も高まりました。

不動産建築関係でのメールの正しい使い方

メールの正しい使い方は

打ち合わせの準備のための事務連絡

資料の送付

打ち合わせ事項の確認文面での確認

つまり資料の送付や理解したことの確認です。

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株式会社グローリーハウス
(東京都中野区新井2-2-1松本ビル)
代表取締役 森本和彦


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この記事を書いた人
森本 和彦 モリモト カズヒコ
森本 和彦
中野にある不動産会社グローリーハウスの代表 森本です。 キャッチフレーズはあるべき姿への挑戦。勤務時代会社内で責任者として行ってきたことをさらに充実します。 最近の大企業のお客様に不便な縦割りシステムへの挑戦です。真に信頼される不動産業者を目指します。

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