株式会社グローリーハウス
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2017年10月31日
ブログ

出張不動産相談


不動産は 断片的な情報や 広告では 体系的、総合的理解は難しいですね。

 

体系的に全体像として説明されるとわかりやすいものです。

 

このため本を読んだり インターネットで調べるより実践経験豊富で

うそを言わない人に相談するのが一番です。

どこでも相談  喫茶店 、ファミレス、居酒屋、ベンチ 公園 移動中


不動産相談は30分とかの時間があり 落ち着いて話せるところであれば

どこでもできます。

私がサラリーマン時代は 大企業勤務の人は 応接が多かったですね。

最近は事務所で、 お客様の会社で 食事しながら 喫茶店でなどどこでもありです。

どこで回答は同じですも。

 

 

誰でも 同じ状況なら、回答は同じです 


誰でも同じ状況なら同じです。

友人でも親族でも その他のお客様でも

相手によって 有利売却の方法は変わりません。

もし変わったら うそを言っている可能性大ですね。

 

うそを言わなければ 事前予想と結果はほとんど同じ


よく査定価格を見比べる人も多いかもしれませんが

実は2000万円と2100万円と1900万円は実態は同じです。

 

誤差の範囲です。相手とタイミングによって金額は違うのが実態です。

実際の売却の現場では 具体的なお話として出てきます。

どこで満足するかは売り主さんが決めることです。

長年多くの実際の売買をおなっていると3か月以内の売却で誤差なしで

正確に当てることはほとんど不可能です。

取引相手によって変わるのです。

 

重要なことは実態としての売却の戦略と方法論の本質


売却業務についての実践の場で重要なことどんな戦略で具体的に何を

どのように行うかということです。

 

具体的に言うと自分だけで探すのか?

多くの不動産会社と協力してお客様を探すか?

これでも大きく変わります。

ここで多くの不動産業者と協力してとは実態としてです。

形式的に行っているが 実態は非協力的が多いからです。

 

売却価格は売り主さんが決めるもの


決定権を持つのは 不動産専門外の方です。

不動産業者としてできるのは 正確な助言と具体的業務だけです。

どの分野も同じです。

だからこそ 信頼が重要です。

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相続や不動産トラブル・不動産取引(建築含む)については
不動産コラムをご覧くださいhttp://www.glory-house.co.jp/?cat=8

平成29年11月1日

中野区新井2-2-1松本ビル

(株)グローリーハウス

代表取締役 森本和彦

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この記事を書いた人
森本 和彦 モリモト カズヒコ
森本 和彦
中野にある不動産会社グローリーハウスの代表 森本です。 キャッチフレーズはあるべき姿への挑戦。勤務時代会社内で責任者として行ってきたことをさらに充実します。 最近の大企業のお客様に不便な縦割りシステムへの挑戦です。真に信頼される不動産業者を目指します。
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