株式会社グローリーハウス
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2017年10月22日
ブログ

中野区から23区空室対策 中野杉並不動産相談所

今回中野区以外で空室対策3か月で完了


今回は建築後40年を超える古い物件でした。

業務が完了してよかったと思います。

シーズンはずれの夏時期7月からスタート実質夏休みを挟んで

家主さんと何回も打ち合わせぢながら進めてきました。

空室対策業務はすべての対策を検討 リフォーム工事も

古い物件の空室対策は単純ではありません。

入居者さんの目線は 物件内容と家賃と募集方法の総合力です。

大家さんがどの選択肢をとるかどうかは別として

すべての選択肢を想定して最初から準備します。

いつでも手が打てるように準備します。

 

情報収集を徹底  対策に一番必要情報


空室対策には 一番必要なのは 現場の情報です。

入居希望者の反応 希望 問題点

リフォームなら工事費

各社の工事費

工事内容

 

最後は大家さんが判断 私は参謀


空室対策は すべての選択肢を準備して 大家さんの最終判断を

いつでもできるように戦略を準備していきます。

20年以上続けている手法です。

 

私の空室対策なぜ3か月にこだわる


空室は長くなると苦しくなります。

一日でも適正な手を打つことですね。

最初からすべての準備が必要です。

相当な作業量です。

 

空室対策は専門に行わないとできない


空室対策は作業量が多いものです。

片手間ではできません。

時間との戦いです。

すべての手をすべて打てる準備します。

何回も打ち合わせして大家さんと意見交換していきます。

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相続や不動産トラブル・不動産取引(建築含む)については
不動産コラムをご覧くださいhttp://www.glory-house.co.jp/?cat=8

平成29年10月22日

中野区新井2-2-1松本ビル

(株)グローリーハウス

代表取締役 森本和彦

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この記事を書いた人
森本 和彦 モリモト カズヒコ
森本 和彦
中野にある不動産会社グローリーハウスの代表 森本です。 キャッチフレーズはあるべき姿への挑戦。勤務時代会社内で責任者として行ってきたことをさらに充実します。 最近の大企業のお客様に不便な縦割りシステムへの挑戦です。真に信頼される不動産業者を目指します。
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