株式会社グローリーハウス
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2019年07月07日
ブログ

中野区杉並区賃貸経営空室の原因は空室対策していないからです

賃貸経営にっとって一番怖いのは、空室です。これは自分の努力で解決できるものです。

かつては空室対策は不要でした。弊社の事務所のある中野区だけでなく杉並区も隣の渋谷区も空室が出ればすぐに埋まりました、若者の人口が増えていたからです。

しかし30年くらい前から人口減少政策がとられ、人口が減りましたその結果若者の人口が減り賃貸の需要そのものが大きく減りました。

中野区でも借りたい人1人に対し空室10室が戦う状態

中野区は賃貸需要が少ないわけではありませんが、賃貸物件が多く常に空室があります。

空室の原因は何か?理解できていたら都心近郊は満室可能

都心部近郊は賃貸希望者が多くいます。空室の原因がはっきり運営者が分かっていたら

短期間に満室にできます。

空室の大きな原因はミスマッチ(条件の不一致)

空室はミスマッチつまり借りたい人と条件が合わないことです。

空室になっている原因が重要です。

入居希望者から選ばれなかった原因は何でしょう?

家賃ですか?内装ですか?設備ですか?

礼金ですか?

空室対策は賃貸経営成功に最重要事項

収入が減れば賃貸経営は悪いサイクルになります。

リフォームできず家賃が下がり空室となります。

満室経営こそが最高の状態です。

いったん失った空室は2度と取り戻せません。

リフォームは二つの効果 優良入居者と家賃下落防止

リフォームには二つの効果があります。

優良入居者

空室期間の短縮

家賃下落の防止です。

宣伝も重要客付け不動産会社さんは管理会社の図面をそのまま使う

現場の案内の不動産会社さんは、案内してお客様に説明しますが自分で調査はしません。

管理会社の作成した図面をそのまま使います。

募集図面はきちんと情報をの節必要があります。

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株式会社グローリーハウス
(東京都中野区新井2-2-1松本ビル)
代表取締役 森本和彦


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この記事を書いた人
森本 和彦 モリモト カズヒコ
森本 和彦
中野にある不動産会社グローリーハウスの代表 森本です。 キャッチフレーズはあるべき姿への挑戦。勤務時代会社内で責任者として行ってきたことをさらに充実します。 最近の大企業のお客様に不便な縦割りシステムへの挑戦です。真に信頼される不動産業者を目指します。

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