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2019年06月14日
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中野区杉並区円満な退出時原状回復協議立会サービス

優良入居者に人気の満室経営は、管理状態の内容と連動します。管理で重要なポイントの一つが、退出時の原状回復の話し合いです。立ち合いです。

過去に私が一時期専門に解決に当たった分野です、200件近く円満解決しました。

このサービスを弊社グローリーハウスの事務所のある中野区から開始しました。

中野区杉並区で空室率、空室期間を5%以内に保つには

空室率5%以内を具体的に想像できますか?

入居者さんが4年平均で退出したとして、2か月以内に次の入居者さんが入居する状態です。これで約4.5%以内となります。

具体的には退去した入居者さんと退去日から14日以内に立ち合い、原状回復内容の決定

さらに14日以内に原状回復工事・リフォーム工事の完了

7日以内にリフォーム済現場写真後の募集、14日以内に入居希望者の決定、7日以内に入居契約の内容協議、7日以内に契約。

すべてが問題なく短期間で進行が空室率5%以内の世界

具体的に空室率5%以内を説明されたことがあるでしょうか?私が過去説明していた内容です。

意外と忙しいですね、意見が分かれるとすぐに空室率は5%を超えます。

賃貸経営成功は空室率5%以内に抑えて長期運用が最重要

賃貸経営で最重要なことは空室率を5%以内に長期間運用することです。

これが管理運営の最重要課題です。

入居審査、入居事前説明、入居前契約協議から始まっている円満原状回復の話し合い「

実は円満な話し合いとは、入居前から始まっています。

事前説明、内容協議、重要事項説明の作成、説明。契約書内容協議

ここでほとんど決まります。このシステムが過去に私が作った円満な管理システムです。

解約予告前から始まる円満な原状回復の話し合い

円満な解約、原状回復は信頼関係がとても重要です。入居中の入居者さんが安心して

相談できる体制が重要です。この延長線上で原状回復の話し合いが始まります。

 

退出時の立会い都合が付けば立ち合いが重要

退出時の立ち合いは、重要です。しかし突然立ち会った場合は、意見の食い違いが起きやすい状況にあります。

退出時の立会い前に契約書、重要事項説明書での原状回復ルール説明

退去時に現場立ち合いは、イメージできますがこの前にすでに話し合いがスタートしていることには意外と気が付きません。

円満な話し合いは、解約相談の時から始まっているのです。

解約相談の時に入居時の重要事項説明書と契約書の確認をお願いしておくとスムーズにいきます。

退去時の現場立ち合いは重要

円満な解約時の原状回復の話し合いで重要なのは、立ち合いです。

後の話し合いの重要な資料となるます。

多くの場合写真には写りません。

アパートマンション店舗事務所の円満な満室管理相談実施中

円満な満室経営が重要です。

本来空室対策はできる限りしなくてよい状態が望ましいですね。

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株式会社グローリーハウス
(東京都中野区新井2-2-1松本ビル)
代表取締役 森本和彦


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この記事を書いた人
森本 和彦 モリモト カズヒコ
森本 和彦
中野にある不動産会社グローリーハウスの代表 森本です。 キャッチフレーズはあるべき姿への挑戦。勤務時代会社内で責任者として行ってきたことをさらに充実します。 最近の大企業のお客様に不便な縦割りシステムへの挑戦です。真に信頼される不動産業者を目指します。

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