株式会社グローリーハウス
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2018年12月29日
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不動産売却のときの、重要事項は購入希望の際に事前に不利益事項等を十分説明するがトラブルをふせぐ。

不動産売買の契約の際、重要事項説明があるのは、ご存知だとおもいますが、本来最初に説明してから不利益事項も理解したうえで売買契約の申し込みは、当然です。

契約の前までに、不明瞭なところは、明確にします。

長年不動産取引の現場にいると、意外と多くの、不動産会社の担当者から、協議もおわっていないのに契約書おくってください。と不思議なゆうせいがあります。え?というかんじですね。

契約書は、説明がおわり、疑問点や、問題点を協議して合意事項を書くものです。

意外と多くのかたが、契約書の意味をりかいしていないのでしょう。大きな目的は、実務につかい、誰が見ても、疑問がでないものが、よいのです。

不便で分かりにくく、いちいち協議しないと明確にならない契約書は、実務で使えない。

第三者がみて、何が書いているか明確でないものや、実務を想定していない契約書は、使えないものです。実務で使うためには、いちいちまた協議がひつようです。

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株式会社グローリーハウス
(東京都中野区新井2-2-1松本ビル)
代表取締役 森本和彦


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