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2018年12月18日
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中野区不動産正しい契約書、間違った契約書

不動産の取引には、契約書の作成が義務づけられています。もちろん宅建業者が絡まない取引は、必要ありません。長年多くの契約書を直しましたが、良くない契約書がおおいがです。今日は、間違った契約書類についておはなしましょう。

正しい契約書は、第三者が見ても内容が明快で実際打ち合わせなしで実務ができる。

契約書は、実際に使うものです。このためには、誰が何に使うかを正しく理解し、問題点を事前に協議して明快にしておくことが重要です。

間違った契約書とは、第三者が見て何が書いているか不明瞭で実務上無理がある。また自己都合ばかり、マニュアルで書いている。

間違った契約書は、作成に当たる人が、契約書の意味を正しく理解していないのが原因です。無責任ですね。マニュアルで作成などできません。

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