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2017年07月09日
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中野の空室対策  現状分析 新井2丁目はファミリータイプが人気


空室対策 賃貸建物企画の際 最も重要なことは 客観的な現状分析です。

私もかつて 建物企画を依頼されて 事業企画を行っていた際

最も重点を置いたのは 長期間の需要です。

現在足りていないものはどんなたてものか

逆に余っているものは何か

これにより対策が変わります。

 

 

みんながほしがるものは何か? 足りないものは何か?


空室対策は みんながほしがるものを考えることです。

今中野駅 エリアでは 25㎡以下の狭いワンルームが苦戦しています。

つまり余っています。

賃料7万円くらいも苦戦しています。

少子化の影響はすでに発生しています。

 

サービス合戦となっています。


空室対策は 有り余っている物件は 人より少し安く

初期費用 人より少し安く

これは実際の大家さんがやっている対策です。

一番安ければ 一番に埋まります。

一番設備が良ければ一番に検討されます。

 

現実はほとんど対策されていません

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相続や不動産トラブル・不動産取引(建築含む)については
不動産コラムをご覧くださいhttp://www.glory-house.co.jp/?cat=8

平成29年6月25日

中野区新井2-2-1松本ビル

(株)グローリーハウス

代表取締役 森本和彦

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この記事を書いた人
森本 和彦 モリモト カズヒコ
森本 和彦
中野にある不動産会社グローリーハウスの代表 森本です。 キャッチフレーズはあるべき姿への挑戦。勤務時代会社内で責任者として行ってきたことをさらに充実します。 最近の大企業のお客様に不便な縦割りシステムへの挑戦です。真に信頼される不動産業者を目指します。
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